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新着図書紹介(12/8)

投稿日2018/12/8

1.磯田道史『天災から日本史を読みなおす』中央公論新社(210.17/I):史料に残された災いの記録を読み解く。同様の本ほか1冊入りました。
2.小野田博一『「論理的に考える力」を伸ばす50の方法』PHP研究所(141/O):けっこう具体的なトレーニング方法が載っています。
3.小宮山博仁監修『図解眠れなくなるほど面白い数学の定理』日本文芸社(410.38/Z):日常生活に溶け込んでいる数学の定理などを紹介。
4.竹中幸文『図説フランス革命史』河出書房新社(235.06/Ta):肖像画や記録画、当時の風刺画を多数収録。
5.森田朗監修『日本の府省しごと事典(全7巻)』岩崎書店(317/Se/1-7):最近は「府庁」より「府省」と呼ぶそうです。

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