次はBody language。 スピーチしている人の動きをコピーしてみます。 ちょっとした癖もコピーされてしまうので、自分の動きを客観的に捉えることができますね。
最新情報については、下記のボタンから明治大学付属世田谷中高のサイトをご覧ください。