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表象文化研究部

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◎2018年(1月―12月)1年間の活動の記録(美術展・展覧会等) 

投稿日2018/12/27

2018(平成30)年もあと数日となりました。表象文化研究部のこの1年の活動内容をまとめておきたいと思います。日々の活動こそない部ですが、年間でいえば動くときには動き、見るべきものを見る、聞くべきものを聴く、鑑賞にそれなりの情熱をもって活動してきたと思います。

念願の学園祭での活動報告(2015-2018)ができたこともよかったですし、ワークショップコレクションで生徒たちが授業をしたこともひとつの大きな成果だと思います。美術だけではなく、総合的な力をつけつつあると思いますが、今新たに内部でプレゼンや説明をして、鑑賞するというスタイルを築きつつあります。今後学内でも鑑賞力を相互に高めていきたいものです。では、この一年の活動をここにご紹介しておきたいと思います。

◎2018年(1月―12月) 美術展・展覧会等 
1『棟方志功と柳宗悦展』(日本民藝館)*
2『熊谷守一展―生きるよろこび』(東京国立近代美術館)*
3『プラド美術館展―ベラスケスと絵画の栄光』(国立西洋美術館)
4『ブリューゲル展』(東京都美術館)
5『ルドンー秘密の花園』(三菱一号館美術館)
6『寛永の雅―江戸宮廷文化と遠州・仁清・探幽』(サントリー美術館)
7『プーシキン美術館展―旅するフランス風景絵画』(東京都美術館)
8『JAMES JEAN展』(カイカイキキギャラリー)
9『ミケランジェロと理想の身体展』(国立西洋美術館)
10『ルーヴル美術館展』(国立新美術館展)
11『建築の日本展』(森美術館)*
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・(8月―12月)
※金沢行(東京駅→金沢駅(石川県立美術館→石川県立歴史博物館→金沢21世紀美術館など)・・・『歌川広重展』・『起点としての80年代展』・『アイ・チョー・クリスティンー霊性と寓意展』など
12『マルセル・デュシャンと日本の美術展』(東京国立博物館)*
13『京都大報恩寺 快慶・常慶のみほとけ展』(東京国立博物館)
14 『ルーベンス展』(国立西洋美術館)
15『フェルメール展』(上野の森美術館)
16『ピエール・ボナール展』(国立新美術館)
17『東山魁夷展』(国立新美術館)
18『ロマンティック・ロシア展』(渋谷Bunkamuraミュージアム)
19『ムンク展』(東京都美術館)

※オペラ『カルメン』(新国立劇場)
演劇『ヴェニスの商人』(明治大学アカデミーコモン)
ミュージカル「バスティーユの恋人たち」(2018年東宝版)学内鑑賞会

※学園祭(表象文化研究部展示~これまでの合宿や活動の記録) 
生徒によるワークショップ(『千と千尋の神隠し』「カオナシ」の謎を解

 

 

 

 

 

 


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